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Hitachi

株式会社 日立情報通信エンジニアリング

改革のための可視化ソリューション

システムパフォーマンス
可視化ソリューション

ネットワークのトラフィックを可視化し、
品質維持・改善につなげます

企業ではクラウドサービスの利用やIoTの導入が増えており、ネットワークのパフォーマンスを維持・改善していくためには、定常的なネットワーク状況の把握が欠かせません。ネットワークのパフォーマンスに問題があれば改善していく必要があります。

Flowmonは、長期的に収集・蓄積したトラフィックデータをさまざまな角度で可視化することができます。これにより、パフォーマンスに影響を与える事象を発見し、ネットワーク品質の維持と改善に活用することができます。

抱えている課題

現状のネットワークパフォーマンスに満足していますか?

  • ネットワークシステムの正常性や問題を把握したいが、どうすればよいかわからない

  • ネットワークを診断したいが、既存システムに影響を与えたくない

  • 的確なネットワークの改善指標がなく、効果的な投資計画が立てられない

日立情報通信エンジニアリングが提案する解決策

システムへの影響を考慮したネットワークの可視化により、可用性向上と投資対象や投資額の適正化をサポートします

異なる視点を組み合わせたデータを可視化

Flowmonにより、日々蓄積したトラフィックデータやアプリケーションの応答時間などをさまざまな視点、時間軸で可視化することができます。これにより、ネットワークシステムの正常性や問題を把握することができます。

現状システムへの影響が少なく導入が容易

フロー情報を生成可能なFlowmonプローブを使用すると、ネットワーク機器に新たに負荷がかかることはありません。

現状システムへの影響を抑えてスムーズに導入することができます。

長期間のデータで傾向を把握して効率的な投資へ

長期的な蓄積データからピーク時のトラフィック量やアプリケーション利用状況の推移が把握できるため、将来を予測して投資対象や投資額を適正化し、効果的な投資に結びづけることができます。

「トラフィックとアプリケーション応答時間の可視化」で解決

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