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Hitachi

株式会社 日立情報通信エンジニアリング

機器開発製造業の皆さまに修理サービスを提供

  • 高い修理スキルの情報機器修理サービスで、御社のニーズにこたえます。
  • 最新技術と設備で、コンピュータ機器の修理を行います。
  • ご希望により、お客さまからお預かりした修理品の進捗状況(ステータス)を開示します。

情報機器修理サービスは、ネットワーク機器・パソコン/サーバ・メカユニット・電源・ボードなどコンピュータ機器の修理を行います。
また、お客さまが長期にわたり大切にお使いになっている機器の修理を、製造メーカ殿からの請負いにより対応させていただくことも可能です。
まずはご相談ください。

コンピュータ機器の修理を行います

主な対象
情報機器の開発製造業の方
提供形態
サービス
価格
お問い合わせください。

資料請求・お見積もり・ご相談は、こちらからお気軽にお問い合わせください。

主な特長

多彩な修理メニュー

パソコン/サーバなどのマザーボード・電源・LCDモニタ関連、ネットワーク機器、メカユニットなどのコンピュータ機器、さらには当社の取り扱いメーカー品であれば、他社でお求めになった製品の修理も実施いたします。また、故障個所の診断のみのサービスも提供しています。

修理ステータスの開示

Webを使って、修理の進捗状況をご確認いただくことができます。

サービスメニュー

パソコン/サーバなどの電源、ネットワーク機器、メカユニットなどのコンピュータ機器、さらには当社の取り扱いメーカー品であれば、他社でお求めになった製品の修理も実施いたします。また、故障個所の診断のみでも承ります。

導入事例

海外マザーボードメーカ G社

納期短縮と修理費削減を実現

PC/サーバのG社製マザーボードを修理する場合、不具合品はG社へ送付して修理依頼を実施しなければなりませんでした。しかし海外に修理を依頼することになるこのルートでは、納期に2ヶ月ほど要していました。
そこでG社修理センタにあるものと同一のBGAリワークマシン2台を導入することにより、G社の了承をいただいて国内での修理を実現しました。これによりお客さまへの納期の短縮と修理費の大幅低減を実現しました。

海外LCDメーカ C社

国内修理を実現

C社のLCDパネルは日本国内PCセットメーカで多く採用されていますが、故障すると不具合品をC社へ送付して修理と代品依頼を行っていました。しかし、この方法では海外に修理を依頼することになるため、納期も長く時間を要していました。
そこで日本国内における修理サポートセンタとしてC社から認定していただくことによって、現在では国内での修理を行うことができるようになりました。これにより修理サポートの納期短縮が実現し、顧客ニーズにこたえられる幅が広がりました。

お問い合わせ

資料請求・お見積もり・ご相談は、こちらからお気軽にお問い合わせください。