ページの本文へ

Hitachi

株式会社 日立情報通信エンジニアリング

ビジネスホン integral-F 仕様

仕様一覧表

Type S

項目 Type S
最大収容数
*1
外線 アナログ 8
INSネット64 4
ひかり電話(チャネル数) 8
IP電話(チャネル数) 8
内線 多機能電話機(SD) 20
ディジタルコードレス電話機(DCLS/DCLL/DHCL)*2 *4 4
IP多機能電話機(IPSD) 20
IPディジタルハンドルコードレス電話機(IPDHCL/IPDCLL/IPDHCL)*3 *4 16
ディジタルコードレス電話機
<ハンドオーバータイプ>(DCL)*2
接続装置 20
子機 12
事業所用PHS*5 接続装置 4
子機 12
単独電話機/FAX 14
収容回線数の目安【外線+内線】*6 22
寸法
(幅×奥行き×
高さ:mm)/
質量(kg)
主装置(スタンド含まず) 360×128×300 /約4.7
電話機 多機能電話機(SD/IPSD) 187×254×72(スタンド格納時)/
約1.0
ディジタルコードレス電話機(DCLS) 親機 175×140×35(アンテナ含まず)/
約0.3
子機 45×17×128(アンテナ含まず)/
約0.1
ディジタルコードレス電話機(DCLL) 親機 175×140×35(アンテナ含まず)/
約0.3
子機 48×40×180(アンテナ含まず)/約0.2
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL) 親機 187×254×72(アンテナ格納時、アンテナ含まず、高さは子機を含む)/
約0.8
子機 48×40×180(アンテナ含まず)/
約0.2
ディジタルコードレス電話機(DCL) 親機 81×142×29(アンテナ含まず)/
約0.1
子機 47×19×138(アンテナ含まず)/
約0.1
使用電源 AC100V±10%
最大消費電力 60W
環境条件 周囲温度:0〜40度
相対湿度:20〜85%(結露なきこと)
*1
組み合わせや使用するユニットによって、表記内容よりも少なくなる場合があります。
*2
SD電話機の内数。
*3
IPSD電話機の内数。
*4
両者の合計は16まで。
*5
ディジタルコードレス電話機<ハンドオーバータイプ>と事業所用PHSは併用できません。
*6
外線数はアナログ換算、内線数は多機能電話機(SD)数+単独電話機数。

Type M

項目 Type M
基本架 基本架+
増設架1
基本架+
増設架2
最大収容数
*1
外線 アナログ 48 48 48
INSネット64 24 24 24
ひかり電話(チャネル数) 48 48 48
IP電話(チャネル数) 48 48 48
内線 多機能電話機(SD) 56 112 168
ディジタルコードレス電話機(DCLS/DCLL/DHCL)*2 *4 8 16 16
IP多機能電話機(IPSD) 116 116 4
IPディジタルコードレス電話機(IPDHCL/IPDCLL/IPDHCL)電話機(DHCL)*3 *4 16 16 4
ディジタルコードレス電話機
<ハンドオーバータイプ>(DCL)*2
接続装置 30 30 30
子機 112 112 56
事業所用PHS*5 接続装置 14 28 42
子機 112 112 56
単独電話機/FAX 56 112 168
ホテル用操作台(PRFRT)*3 4 4 4
収容回線数の目安【外線+内線】*6 56 112 168
寸法
(幅×奥行き×
高さ:mm)/
質量(kg)
主装置(スタンド含まず) 475×160
×320 /約8
475×160
×650 /約16
475×160
×980 /約23
電話機 多機能電話機(SD/IPSD) 187×254×72(スタンド格納時)/約1.0
ディジタルコードレス電話機(DCLS) 親機 175×140×35(アンテナ含まず)/約0.3
子機 45×17×128(アンテナ含まず)/約0.1
ディジタルコードレス電話機(DCLL) 親機 175×140×35(アンテナ含まず)/約0.3
子機 48×40×180(アンテナ含まず)/約0.2
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL) 親機 187×254×72(アンテナ格納時、アンテナ含まず、高さは子機を含む)/約0.8
子機 48×40×180(アンテナ含まず)/約0.2
ディジタルコードレス電話機(DCL) 親機 81×142×29(アンテナ含まず)/約0.1
子機 47×19×138(アンテナ含まず)/約0.1
ホテル用操作台(PRFRT) 50ボタン/80ボタン 420×292×123/約3.5
130ボタン 560×292×123/約4.2
使用電源 AC100V±10%
最大消費電力 120W 210W 300W
環境条件 周囲温度:0〜40度
相対湿度:20〜85%(結露なきこと)
*1
組み合わせや使用するユニットによって、表記内容よりも少なくなる場合があります。
*2
SD電話機の内数。
*3
IPSD電話機の内数。
*4
両者の合計は16まで。
*5
ディジタルコードレス電話機<ハンドオーバータイプ>と事業所用PHSは併用できません。
*6
外線数はアナログ換算、内線数は多機能電話機(SD)数+単独電話機数。
  • * 本製品を最適な状態でご使用いただくため、定期点検などによる予防保守が重要です。またBCP(事業継続計画)の観点から保守契約をお願いしております。保守サービスに関する詳細内容については、弊社担当営業または販売店にお問い合わせください。

収容回線数の目安

収容回線数の目安表

表の見方

  • 縦の数値は、オフィスに収容される外線の数(アナログ換算)
  • 横の数値は、外線数に対する内線の数(標準電話機+単独電話機)を合わせた数
  • * 収容回線数は、使用するユニットによって表示内容よりも少なくなる場合があります。

integral-F 電話機ラインアップ

サイズや使い方に応じて選べる豊富なラインアップをご用意

integral-F

オフィスの規模もさまざまなら、仕事内容もさまざま。
多くの用途にきっちり応えるラインアップで、あなたのオフィスにも最適な一台が必ず見つかります。

お問い合わせ

資料請求・お見積もり・ご相談は、こちらからお気軽にお問い合わせください。

Adobe Readerのダウンロード
PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Reader®が必要です。

ヒアリングエイド対応

integral-Fの標準電話機は、誘導コイル付補聴器をお使いの方が聞きやすいヒアリングエイド対応です。