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Hitachi

株式会社 日立情報通信エンジニアリング

パソコンで、文字列を二次元コードに変換できます。

  • バーコード専用プリンタを使わずに二次元コードが印刷できます。
  • 添付のサンプルプログラムをお客さまの環境にあわせて組み込むことができます。

主な特長

(1)Word上で文字列を選択しサンプルの二次元コード生成マクロを実行すると、二次元コードが生成されます。

コマンドプロンプトよりバーコードを生成

(2)Word上の表のデータを選択しサンプルの二次元コード生成マクロを実行すると、二次元コードが生成されます。

二次元コード生成 生成前の表データ
No. データ
1 バーコードソフトウェア
2 日立情報通信エンジニアリング

表のデータを選択

二次元コードへ連続変換

二次元コード生成 生成後の表データ
No. データ 二次元コード
1 バーコードソフトウェア 二次元コード1
2 日立情報通信エンジニアリング 二次元コード2

必要なシステム環境

対象OS
  • Windows Vista(32ビット)
  • Windows 7 (32/64ビット)
  • Windows 8/8.1(32/64ビット)
  • Windows 10(32/64ビット)
  • Windows Server 2008 (32/64ビット)
  • Windows Server 2012(64ビット)
HDD容量
2.6MB以上の空き容量
対応プリンタ
15.7ドット/mm(参考値:400dpi)以上の解像度のレーザープリンタ。
*
本製品は、紙質やトナーの濃度などの印字品質、プリンタのドット密度などが原因ですべての読み取り機では読み取れない場合があります。
サンプル対応ソフトウェア
  • Excel 2007, Word 2007, Access 2007
  • Excel 2010, Word 2010, Access 2010
  • Excel 2013, Word 2013, Access 2013

標準価格

標準価格
品名 対象OS 1ユーザ用パッケージ 追加1ユーザ用
ライセンス契約
追加10ユーザ用
ライセンス契約
二次元バーコードフォント Windows 29,000円(税別)
L-Y5604-01
22,000円(税別)
L-Y5604-11
190,000円(税別)
L-Y5604-20
*
価格は2016年2月現在の価格です。下段は形名です。
*
上記以外の追加ライセンス数はお問い合わせください。

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