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Hitachi

株式会社 日立情報通信エンジニアリング

このイベント・セミナー記載の情報(製品価格、製品仕様、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URL等)は、発表日現在の情報です。
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2009年4月28日

「第12回 組込みシステム開発技術展(ESEC2009)」に出展

本展示会は終了しました。多数のご来場ありがとうございました。

来る2009年5月13日(水)〜15日(金)東京ビッグサイトにて開催される、「第12回 組込みシステム開発技術展(ESEC2009)」に出展いたします。
ご多忙中とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、ご来場賜りますようお願い申しあげます。

開催概要

開催概要
名称
日時 2009年5月13日(水)〜15日(金) 10:00〜18:00(15日(金)のみ17:00終了)
会場 ※ブース番号:東46-20
主催

当社出展概要

ブース

ブース番号:東46-20

当社展示製品

  • 標準開発プラットフォーム「LogicBench」

    当社オリジナル製品の一つであるLogicBenchシリーズの「モデルベース開発プラットフォーム」

    Xilinx社製Virtex-5LXT/SXT搭載LogicBenchとモデルベースシミュレータとの連携事例を皆さまに、いち早く参考出展として紹介します。シミュレーション時間の大幅短縮、開発効率のさらなる向上を実現しています。
    LogicBenchとVaST Systems Technology社製のCoMET( 仮想システムプロトタイプ )との連動を、実機デモにてご紹介します。 近年ニーズが高まっている車載システムやOA機器などの開発に対する、開発期間短縮の有効手段として本製品をぜひご検討ください。
  • 画像処理ボード/装置の受託開発サービス

    高精細画像処理/高速伝送処理技術として「リアルタイム幾何歪み(歪曲収差)補正処理」

    • カメラレンズなどで映し出した歪曲画像を、肉眼では認識できない速さ(数十マイクロ秒程度)で補正する技術です。車載カメラの視野角補完や各種セキュリティ分野での応用が期待できます。デモ展示では、その補正技術と速度を体感してください。

他社ブースへの出展

株式会社アルティマ  ブース

アルティマ社製SOPC Builder“カスタムコンポーネント”への適用事例として当社の技術事例をご紹介します。n個のFPGAを1個のチップとして機能的に制御することで、効率的かつ、システム設計を容易化できるAvalonバスを使用したチップ間バスブリッジ機能を、ぜひご覧ください。

出展製品お問い合わせ

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エンジニアリング営業技術本部
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神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3番3号 クイーンズタワーB 22階
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